しくじり先生広瀬香美は歌手じゃなかった?神様がくれた才能を生かす道は何?

広瀬香美は歌手じゃなかった?神様がくれた才能を生かす道は何 エンタメ

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しくじり先生に冬の女王:広瀬香美が登場です。

一度聴いたら忘れられないインパクトのある歌声が強烈です。

なのに、ご本人は自分は歌手じゃないって思って悩んでいたとか。

才能ある人は贅沢な思考回路を持っているのか。

凡人の私中から見たら羨ましい限りの悩みです。

 

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広瀬香美は歌手じゃなかった?

才能があるのに、変なこだわりのために人生失敗しないようにとの授業です。

子供のころは絶対音感があったんだって。

そして超スパルタの音楽教育を受けることになったんだそうな。

クラシック以外の音楽は邪悪なものということで聞けなかったとのこと。

音楽大学で最下位になってストレスで太ってバスト106CMまでいったこともあったとか。

そして絶対作曲家になると誓ったことが人生変な方向へ。

マイケルジャクソンのコンサートで言って初めてポップミュージックを聞いて衝撃を受けた。

ルールに縛られない作曲を目指したんですね。

マイケルジャクソンのボイストレーナーのセス・リッグスのボイストレーニングを受けることになる。

ボイストレーニングの授業料が高すぎて家計がピンチになったと。

その前に、普通の家庭ならもたない、かなりのお金持ちの実家だったんだろうな。

ここで日本の歌手に楽曲を提供してボイス代を稼ごうと思い立ったらしい。

結局どこにも採用されずに、ボイトレのおかげで歌がどんどんうまくなって行った。

そしたら1社から声がいいから自分が歌わないかと声がかかった。

そして、1曲20万で契約したんだって。

 

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神様がくれた才能を生かす道は何?

作曲家になりたいのに歌が売れて葛藤したまま冬の女王になってしまった。

ボイトレ代を稼ぐためにアルバイト感覚でやった歌手活動で印税がドカンとはいった。

真夏に冬の歌を書いていたから気持ちが入らない。

部屋のクーラーガンガンかけてマフラー首に巻いて曲を作宇ていたんだって。

一回もスキーをしたことがないのに冬の女王になってしまった。

 

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まとめ

広瀬香美は歌手じゃなかった?神様がくれた才能を生かす道は何?についてライブ中継してきました。

広瀬香美の夢は自分は作曲家になりたい。

だのに、運命は歌手への道を歩くことになった。

そして気付いた、自分の歌を聴く人の思いもかなえてあげたい。

そして自分が歌手だと受け入れてデビュー10周年で初ライブ敢行。

徐々に歌手でいいんだと思うようになった。

やりたいこととできることは違う。

神様がくれた才能は大切にしよう。

 

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